ぐっちゃん飯 簡単だけどそれっぽく!編

chiikoです!

そうです、家の中ではヒートテック1枚で過ごしているあのchiikoです。

※今回の投稿はPRではありません。

献立どうしよう

 

これ!!

グリコのこのシリーズ!

これ、一箱にパウチ(1つ当たり110g)が2つ入ってて

裏にアレンジレシピが載ってるの。

これもっといっぱい種類あるんだけど、量もしっかりあるし、美味しいみたいでぐっちゃんもバクバク食べるし、アレンジしやすいから超お気に入り。

例えばマカロニグラタンのアレンジレシピ、「鮭のホワイトソースがけ」ってあるけど、うちに鮭がなかったのでご飯にかけました。

そしてその上にチーズを振りかけて、オーブンでチン。

クリームドリアのプレート!

付け合わせも簡単作り置き。

冷凍のブロッコリーと、冷凍のカットピーマン&パプリカをレンジで解凍、ツナとコンソメで和えたやつ。

デザートにいちご。

これだけでなんだかランチプレートっぽい。

これ、マッシュポテトなどにしても絶対美味しいよね。

 

そうなんですこのグリコのパウチ、もちろんそのまま使えるんですが、卵とじにしたり、チーズをかけたり、茶碗蒸しにしたりなど簡単なアレンジでちゃんとしたおかずが作れるんです。

公式サイトでは商品のラインナップとアレンジが載ってます。良かったら見てみてね〜

 

炒飯とスープのセットもよく作ります。

スープは余裕があるときは手作りですが、余裕がないとき用にア●パンマンのコーンスープや、子ども味噌汁などレトルトもストックしています。

オクラは自然解凍ができ、そのまま使える優れものなので、軽率にスープや雑炊に入れたり、煮物や豆腐の上に載せます。

ぐっちゃんはオクラ大好きなので喜んで食べてくれます。

炒飯の味付けはほんの少しの鶏ガラと塩。

大人が食べるにはかなり薄めに作ってあるので、私はマヨをかけて海老マヨツナ炒飯にしてます。めっちゃ美味しい。

献立ラインナップ

普段のご飯でどんなものを作っているか書き出してみます。

覚えてるのはとりあえずこれだけ…

上記の献立のメインを1つ選んで、選んだメインに合うおかずを1〜3品、汁物1品、その日おやつを食べ過ぎてなければデザートを1〜2品(フルーツだけ2品出す時がある。いちご&バナナとか)バランスのいい組み合わせを考えて出します。

大人が食べるお鍋の味を薄くしてぐっちゃんに取り分ける日もある。水炊きとか鶏塩鍋とか。

カレーうどんは、冷凍うどんに冒頭で紹介した幼児食のカレーをかける。鍋に少量の水、少量の出汁(主に白だし使ってる)、カレーを入れて、だしカレーうどんみたいにする日もある

リゾットは、小鍋に水、豆乳(牛乳やトマトジュースも可)、ミックスベジタブル(えびやツナ、チーズを入れても)など好きな具とご飯を入れて火にかける。少量のコンソメと塩で味付けする。リゾットはかなり応用が効くので便利

卵焼きはしらす入り、海苔入り、ミックスベジタブル入りなどを作る日もある。レンジで調理する日も。味を薄めに作って、パパのお弁当にもぐっちゃんの朝ごはんにも使えるようにする。

気をつけていることは

・なるべく栄養が偏らない

・味付けは極力薄く

・頼れるレトルトにはガンガン頼りまくる

上記でお気づきでしょうが私の家はレトルトと冷凍食品がたくさんストックされています。もちろん作れる日は1から手作りなんですが、レトルトを使う罪悪感を感じてしまうとご飯作りが辛くなってしまう気がして。

あえてバンバン使えるようしっかり目にストックしてます。

忙しかったり予定が詰まっててちゃんとご飯作れない日もあるし、何より買った食材を腐らせてしまうのが勿体無いので、冷凍食品で賄えるものは全部冷凍です。

《冷凍食品で常にストックしているもの》

オクラ/きざみたまねぎ/うどん/ブロッコリー/ミックスベジタブル/かぼちゃ/ア●パンマンポテト/えび/きざみネギ/コーン

冷凍のカット白菜もたまに買ってました。鍋にしらすとカット白菜とにんじんとごはんと溶き卵入れて簡単雑炊とか作ってました。もしかしたら割高だったかもしれないけど、冬以外の時期はめっちゃ重宝してたなぁ。

《冷凍じゃないけど常にストックしているもの》

ツナ缶/子どもふりかけ/アンパ●マンお茶漬け/乾燥わかめ/魚肉ソーセージ/ポークビッツ/小分けのお豆腐


思い返してみると、私が作るご飯、鍋に冷凍の具をざらざらーって入れて火にかける みたいなやり方が主流な気がする。

簡単だし楽だしぐっちゃんも待たせないでいいからとても良い。

洋食ならパセリ、和食なら上にネギやオクラ載せると彩りが良くなってそれもまた良し。

朝、パンしか食べないって日はジュースやゼリーなどで野菜を摂ってます。もしくは昼や夜に野菜多めのメニューにしたりとか。

※こちらに書いた献立やメニュー・作り方はあくまで我が家のパターンです。息子にはアレルギーがありません。お子さんに作られる場合は材料などに注意してください。

またなんか思い出したら書きます。

 

chiiko